ダイハツ アトレー バン ターボ 4WD 2026
経済性よりも、快適性と走破性を考えて、4WDターボのアトレー、グレードはRSを選択することにする。
変速機は、自動的に CVT 一択となる。
これから自分が使うであろうと思うオプションを選択したので、合計額は、軽バンとは思えない価格となった。
| メーカー希望小売価格 | ¥2,013,000 |
| メーカーオプション合計 | ¥137,500 |
| ディーラーオプション合計 | ¥404,690 |
| 軽自動車税/自動車税 (環境性能割) | ¥0 |
| 自動車重量税 | ¥6,600 |
| 自賠責保険料(25か月分) | ¥18,040 |
| 軽自動車税/自動車税 (種別割) | ¥0 |
基本モデル
| モデル | アトレー |
| グレード/駆動方式/ミッション | グレード RS / 駆動方式 4WD / ミッション CVT |
| ボディカラー | オフビートカーキメタリック<G55> |
メーカーオプション
インテリア
| 視界補助パック | ¥55,000 |
スマートインナーミラー/バックカメラ
荷物満載時や視界不良時でも、後方のカメラ映像をミラーに表示することで、後ろの視界を見やすくするスマートインナーミラーを軽キャブオーバーバンで初めて採用しました。視界が悪い時はデジタルモードに切り替え。安心して走行・後退することができます。
※ ディーラーオプションの荷室のUV&IRカットのフィルムを貼る場合には、必要なオプションかも。
ナビ&オーディオ
| 9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ | ¥82,500 |
ナビは、スマートフォンのアプリを使用するので、自動車専用のナビゲーション機器は不要と考え、ディスプレイオーディオでスマートフォンのナビ画面を表示できれば良い。
ただし、ケーブルで接続する必要があるようだ。
スマートフォンと連携可能なディスプレイです。
ディーラーオプション
エクステリア
| LEDヘッドライトワイヤーヒーター(1台分・2枚セット) | ¥36,960 |
雪国の夜間でヘッドライトの光が拡散すると、前方が見えなくなる。安全面から考えると、LEDヘッドライトには標準でつけて欲しい装備である。
インテリア
| ラゲージボード(2枚セット) | ¥38,500 |
| セパレーターカーテン | ¥15,840 |
| カーテン | ¥42,240 |
| フロントプライバシーシェード(網戸付) | ¥26,400 |
- ラゲージボード(2枚セット) ¥38,500
- セパレーターカーテン ¥15,840
- カーテン ¥42,240
- フロントプライバシーシェード(網戸付) ¥26,400
| ラゲージカーペットマット | ¥8,800 |
| ステアリングカバー(本革) | ¥14,190 |
ラゲージカーペットマット 8,800
冬の断熱とクッション性を考えて荷室のマットを装備したい。
ステアリングカバー(本革)¥14,190
材質:本革(牛革)
ウレタンのステアリングは、汗をかくと滑りやすいので、革製にしたい。
ナビ&オーディオ
| MS89 ディスプレイオーディオエントリーパックA | ¥97,570 |
- ドライブレコーダーとETCをセットで装着
- ディスプレイオーディオエントリーパックA ¥97,570
- ETCとドライブレコーダーは、ディスプレイオーディオのパックAでまとめて導入できる。
その他
| 乗り出し楽々プラン(アトレー用) | ¥87,560 |
このプランに含まれているものは、
- フロントサイドバイザー
- カーペットマット(プレミアム)(1台分・フロント1枚・リヤ1枚)
- オートリトラクタブルミラー
- エアクリーンフィルター(高機能タイプ・コラーゲン&カテキンプラス)
- レインクリアリングミラー
- 盗難防止機能付ナンバーフレームセット(メッキ)
エアクリーンフィルターは、微妙だが、メンドなので、このプランを選択した。割高感があるけど、選択肢はない。
| UV&IRカットフィルムセット(ダークスモークタイプ)(視界補助パック付車用) | ¥36,630 |
最近の夏の日差しが暑いので、IRカットのフィルムを貼ることを考えたが、このオプションは、視界補助パックを選択しなければならないみたい。
アトレーとエブリィの比較 2026
カタログデーターを見る限り、動力性能や、走破性には大きな差はないと思う。
CVTは、両車共通のようです。
4WDのセンターデフもCVTの中に組み込まれているし、大きな差はなさそう。
車体剛性に関しては、設計の新しい、アトレーが少し有利かもしれない。速度領域が低いので、セッティングでどうにでもなるし、乗り比べなければ、差を感じることもないので、どちらでも良い気がする。
エンジンは、どちらもロングストロークとなっているので、低い回転数で高いトルクを発生させる。ダイハツの方が少しロングストロークである。
スズキ エブリィ
後部座席を積極的に使用するなら、エブリィ一択になる。
後席の快適性は、シートの厚みや窓の開閉できるので有利である。
2026年モデルは、静粛性や乗り心地が良くなったようだ。
ダイハツ アトレー
後席の快適性は、犠牲になっても、荷室の広さを確保したい人向けです。
後部座席は、あくまでエマージェンシーと考えているのならば、問題はない。
オプションが多彩なのが良い。





